ディーン・フジオカ 大ブレイク 女を虜にする 憎いヤツ

ディーン・フジオカの人気が凄い。

ディーン・フジオカは、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」で、薩摩藩士・五代友厚役を演じ、世の女性たちのハートをつかみ「五代様」と呼ばれている。

NHK大阪放送局で行われた、新春局長会見で「五代は史実に基づき亡くなる」と公表されると、ネット上では【五代ロス】への悲鳴が殺到した。ファンは「五代様」を回想シーンなどで出演させて、と早くも「嘆願運動」が広がった。

ツイッターでは「ショック」「マジ!回想シーンでもいいから出演して」「ほんま?うそやん?泣きそう」など、ショックの声が殺到していた。

その「五代様」が最期を迎えた回の視聴率は、24%を記録し、女性ファンからは「明日からどうしたらいいの?」「もう朝起きる意味がなくなった」と悲鳴があがった。
NHKも「五代人気はすさまじい」ので、五代没後も回想シーンなどでの再登場を検討していると認めた。

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ディーン・フジオカは、深キョンとの競演で話題のドラマ「ダメな私に恋してください」でもその存在が光っている。

ドラマは、30歳独身・彼氏なしの主人公・柴田ミチコと、ミチコの元上司で、喫茶店「ひまわり」を経営するドエスなマスター・黒沢歩が折なすドタバタラブコメディ。
柴田ミチコを深田恭子、黒沢歩をディーン・フジオカが演じている。

「ドSディーンさん 興奮する~」「ディーン様ステキ」「眼鏡のディーン・フジオカ様もステキ」「ディーンカッコいいし癒される」など、女性たちはすっかりディーン・フジオカの虜になっている。

深キョンも可愛いと評判のドラマで「あー、深キョン可愛くてニヤニヤした」「深田恭子が可愛すぎて眠れない」などの書きこみも多数寄せられている。

すざましい人気のディーン・フジオカ

千葉県立船橋高校を卒業後、米シアトル大学でIT学科を専攻。
その後アジア各国を巡り文化や言語を学び、日本語、英語は勿論のこと、中国語(広東・北京)、インドネシア語も自在に操り、アジア全域は不自由なく生活できるという。

大学卒業後、香港を拠点にモデルとして活動し、その後は台湾に拠点を移し俳優として活動をしている。

また、インドネシアでは作詞・作曲のプロデュースも手掛けており、アメリカの人気ドラマ『THE PINKERTONS』に出演するなど活躍の場は世界へ広がっている。
福島県出身の35歳、身長180cm、血液型A

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